タグ「 死蔵品成仏プロジェクト 」の記事

13件の投稿

早速の改良である HC-SR04超音波距離センサで部屋中の距離を計測してみた。 片手で計測したり暗いところで計測してみると、現行のバックライト(プッシュボタンを押してるときだけ点灯)は不便で改良の余地があるのがわかった。 …
ひさびさのmbed 俺様LPC1114FN28 mbed Boardを使ってブレッドボード上でINA226を用いて電流・電圧・電力モニタ回路を組んでたのだが、片付ける意味も込めてプリント基板を製作した。 考えてみればmb …
基板の設計製作 ATTiny2313で作ったHC-SR04超音波距離センサはブレッドボード上で動作してるので、ブレッドボードを片付ける意味も込めて基板の設計製作をしてみた。 設計 回路はこんな感じだ。 ブレッドボード上で …
死蔵のHC-SR04 LPC1114 mbedでINA226を利用した電力計のソフトは半分ほど出来てて後はプリント基板を起すだけなのだが、いまいち気乗りがせずEagleで回路図とボード図を作成してない。宙ぶらりんなのだが …
言わずもがななことですが… ハードウェアに関しては知識や経験がありまないので、書籍などによる学習(オームの法則からやってます)やネットの経験豊富なベテランさんの回路やアドバイス、そして実回路で経験を積んでる状況です。間違 …
筐体が完成 ステッピングモータの結線はまだだけど、取りあえずご覧のように倒立振子ロボットの筐体が完成した。 やっとこれで、まともにプログラムが組める。
LPC1114FN28 mbedへ移植 Arduinoでテストした倒立振子ロボットは、モータのトルクの不足で自立できないという残念な結果になった。気分一新でもないが傾斜角度を把握するのに利用したカルマンフィルターをLPC …
姿勢制御 これまで作った倒立振子ロボットはICHROさんの倒立振子ロボットのクローンだったので、下記の状態方程式を元に姿勢制御をしていた。 モータの加速度をα、傾斜角θ、角速度ω、位置x、速度vとして 今回も、この状態方 …
筐体再製作 カルマンフィルターを利用した倒立振子ロボットを再製作したいと思ってるのだが遅々として進まない、当たり前である筐体ができていないのだ。 前回の赤いロボコンの筐体はアクリル板をコの字に曲げで作ったのだが、この構造 …
リクエストにお応えして… 宮前さんから、ケースの製作方法について質問があったので記述します。 ケースの特徴(工夫) 今回のケースは特別な工夫はない。昨年作ったPICを使ったUSB電力計のケースと同じ作り方である。ただし今 …
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