タグ「 アクリル板加工 」の記事

10件の投稿

まずは駆動部の製作 テストをするためにモータがある駆動部とセンサとMPUを含む制御部に分離することにした。製作のはじめの一歩は駆動部である。 筐体の材料は再利用 筐体の図面を書きアクリル板から切り出せばよいのだが、色々な …
ケースを自作 市販品のRaspberry Piで、気に入ったものが無かったので自作した。 作ったのがこれだ。 最近はアクリル板曲げ器を使って少し凝ったケースを作ってたが、今回はダイソーの2mm厚のアクリル板2枚で作った簡 …
ケースを作って入れた 前回、一応完了と宣言したのであるがケースはまだ作ってなく、むき出しの基板のまんまであった。 大気圧計のケースには工夫が必要で、デスクアクセサリにするかとも考えたが、いままでの経験からするとケースに入 …
俺様AVR Dragonの完成 Dragonのケースの改造が完了した。ケースは、アッパーケースとロワーケースの二層構造で、ロワーケースにはAVR Dragon基板が、アッパーケースには両面ユニバーサル基板で作ったDrag …
Dragon Lair2(龍の巣2)作り PICのUSBデバイスのときも四苦八苦してたが、Dragon Lair2(龍の巣2)作りでも四苦八苦している。近頃は四苦八苦だらけである。 半田四十朗さんのHPにてAVR Dra …
ケースの設計 AVR DragonはATMEL純正のライタ/デバッガでありながら、龍のデザインに中国語が書かれた謎の紙箱に基板が入っているという珍しい商品である。純正ライタなどはケース入りで完成品として売られるのが普通な …
番外編 ケースをバラして写真を撮った。基板とケースの固定方法など少し技?を駆使したので、今回は技の紹介がてらの番外編である。 まず、内部はこうなってる。 基板保持材を作ってケースと基板を保持してる。保持材は、穴を開けタッ …
昨日、ダイソーの2mm厚の黄色のアクリル板でUSB充電電力計のケースを作成した。 側面は曲げ加工で、天板と側板に窓を開けて端子を利用できるようにした。 LEDがあるので天板を透明なアクリル板にしようかと思ってたのだが、L …
電池ボックスの自作 電子工作では大容量の電源としてリチウムイオン電池が使われるようになってきた。電子工作ではAppleの製品に入ってるような袋入りのリチウム電池を使うことが多く日本橋デジットでも店頭で見かける。 デジット …
はじめに 電子工作は中断しようと思ってたのだが、材料が集まらなく途中で放り出してたアクリル板曲げ器が完成したので報告である。 アクリル板を使ってケースなどを作ることが多いが、切って貼るぐらいしかできなく曲げという加工がで …
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