カテゴリー「 プリント基板 」の記事

28件の投稿

真冬になると… 真冬はやはり寒いので、”はんだゴテの暖かさ”をからだが欲してるのだろうか。何故か今頃の時期は電子工作へのモチベーションが上がってくるようだ。 既に 倒立振子ロボット 高性能電力ロガ …
不満解消のヒント 思ったとおりに5Vと3.3Vのお手軽電源を作ることができたのだが、外部から5Vか3.3Vが容易に判別できないところが不満であった。 そんなとき青色LEDの順方向電圧(VF)は3.2Vというのを思い出した …
昨日の続き 昨日Eagle CADで作った基板を製作し完成させた。それがこれだ。 回路上では簡単なのだが、使用している部品のピッチが変則的でインチピッチ・センチピッチの部品が混ざっている。こうなるとユニバーサル基板で作る …
内訳 1勝2敗である。読売巨人軍の日本シリーズの東京ドームでの戦績ではない。製作した3枚のブレークアウトボードの勝敗数!?なのだ。 内訳はこうだ。 TSSOP20規格のHD74LV541A(3ステートバッファ) … 1勝 …
お盆の間、弄ってた秋月のラジオモジュールNS9542。完成したかな??? 一応こんな感じでラジオが聞けるようになりました。 1.PCからシリアル使って操作ができる。 2.ボタンスイッチで選局できる。 3.赤外線リモコンで …
お盆の間、秋月のラジオモジュールNS9542を色々と弄ってた。 ブレッドボード上で回路を組んでプログラムを組んでたのだけど、部品やジャンパーが外れたりとどうもいまいち。 液晶や赤外線などの周辺機器の動作確認が出来たので、 …
はじめに STbee(STM32)を勉強して、SDIO規格でSDを接続できるのが分かった。 ユニバーサル基板上でSDカードソケットに半田付けできるほど器用でもないので、プリント基板を起こし新規にSDカードアダプタを作成し …
見落としてた “ここで”紹介したJTAGKey Cloneで、やっとデバッグが出来た。 “マツドサイエンティスト・研究日誌”の野田さんの“STM32入門 JTA …
はじめに 秋月で最近発売されたI2Cバス用双方向電圧レベル変換モジュール(PCA9306)でI2C レベル変換ブリッジを製作した。 このレベルブリッジがあれば3.3V系のI2C回路と5V系のI2C回路をジョイントできる。 …
基板剥き出しのままでは、デバック中に火を吹く可能性があるのでケースに入れた。ケースと云っても本格的にケースを作った訳ではなく、2枚のアクリル板で挟んだ簡易ケース仕上げにした。加工が簡単なのです。 😛
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