カテゴリー「 倒立振子ロボット 」の記事

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mbed倒立振子ロボットにBTStackを載せてBluetoothでPCと通信できた。 PCとの接続は東芝のBluetoothスタック・アプリで接続している。 これがBluetoothのSPPを使って通信しているところで …
制御プログラムで使われてるマジックな係数を調整したところ倒立振子ロボットが更に安定して、10分ほど立つようになってきた。 姿勢制御はこのあたりにして、次はBluetoothの回りのプログラミングだ。
調整してた倒立振子ロボットが少し立った。iCHIROさんのソースをベースにしてはいるのだけど、ジャイロの3.3V駆動やモータ制御がオリジナルと違うので、そのままでは動かいない。ソースを修正して、なんとか30秒ほど立った。 …
参考させて頂いてる”うぉーるぼっと”はBlueTooth対応のWiiリモコンで制御できるのだが、我が”頑張れロボコン号”もBlueToothマウスでモータ制御できた。 Wi …
はじめに 倒立振子ロボットのmbedのコントローラーボードの回路は、PIC18F2550版のコントローラーボードの回路と “うぉーるぼっと”の回路を参考に作成した。 工夫と言えば、パワーユニットボ …
うぉーるぼっとの回路などを参考にmbedの倒立振子ロボットのコントローラーボードを作成した。 それがこれである。 まずはステッピングモータ駆動テスト。そしてジャイロを用いて倒立振子のテストだ。
5VのACアダプタでの動作が安定してきたので、上部に電池を取付て更にバランスを取って電池駆動に切り替えた。 荷物はナロータイヤ、今日届いた。Amazonにて発見したので今更感もあるが発注した。ナロータイヤをつけても安定し …
倒立振子ロボットをヘタリ気味の百均のニッケル水素電池で動かすと、すぐに電池が無くなってしまい調整しづらかった。そこで5VのACアダプタを繋いで調整してみた。電池を背負わない分、重心が筐体の中心に移り安定感のある太いタイヤ …
iCHIROさん作のLibra(からくり小箱)を元に、当方も倒立振子ロボットを作ってた。 部品が揃って自立テストできるところまで組み立てができたのでテストし、2~3秒立つところまでできました。 PIC18F2550でのコ …
倒立振子ロボットのモジュールを作った。大元はからくり小箱のLIBRA-ZERO。 現在はPIC18F2550でコントールしてるが将来mbedでもコントロールできるよう、回路をコントロール部と電源&モーター制御部 …
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