経過報告

大気圧計はキー(スイッチ)による時間設定とか電池の電圧監視とかまではできた。後はシャットダウンさせる回路を追加する必要がある。FETで組めばよいとは思うが、まだ考えてない。シャットダウン回路が組めたらプリント基板を作ろう。

ブレットボード上でのテスト回路

ブレットボード上でのテスト回路

MPL115A2はO-Familyさんという方が、詳しく調査されててマニュアルを翻訳されていた。参考させていただいた。さらにBASICにて気圧計の作例を公開されてる。当方は少しもBASICが分からないのだが、かろうじてLCDに外字登録してる箇所が分かったので、”hp”と”℃”を当方の大気圧計に移植させてもらった。ありがとうございます。O-Familyさん。

移植したフォント

移植したフォント