謹賀新年です。
放置状態だったI2CLCD Ver2のデータを公開するため固定ページを作りました。
場所は“ここ”です。興味あるかたはどうぞ。
謹賀新年です。
放置状態だったI2CLCD Ver2のデータを公開するため固定ページを作りました。
場所は“ここ”です。興味あるかたはどうぞ。
今ログ確認したら、phpMyAdminに大量にアクセスし攻撃をしようとした痕跡があった。
phpMyAdminを、このWeb公開サイトに置くほど間抜けではない。攻撃しても無駄だ辞めろ。
ログを解析してるところですが、ぱっと見たところ、思いつくままデータベースのマネージャーを呼びたしてた。
pma
sqladmin
sqlmanager
sqlweb
webadmin
データベースにアクセスしたいのはよく分かる。悪意がありありの招かざる客ですな。
二度と来るな!!!
ThinkPad E420を入手してひと月もかかってやっとWindowsXPのインストールが完了した。
ひと月もかかった理由は、以下の二点
(1)に関しては『対応してないデバイスがあればフロッピーディスクで読み込む』というのがXPの流儀だが、ThinkPad E420にはフロッピードライブがない。そこでnLiteを使ってAHCIドライバが入ったWindows XP Pro イントールディスクを作ることにした。最初は、SP3を統合した私製Windows XP Pro SP3インストールディスクを作ったのだがアクティベートの時に不正として撥ねられた。当然ですね。元のWindows XP Pro SP2 インストールディスクにAHCIドライバだけを入れただけのディスクならアクティベートできた。
(2)の問題は、SMバス・コントローラーとHigh Definition Audio Driverに!マークがついてしまった。SMバスコントローラーは、インテルのチップセットドライバでインストールされるようなのですが、これが一筋縄ではインストールできなかった。偶然かもしれないが一旦削除して再インストールを要求されるタイミングでドライバをインストールしたらOKだった。まともにスピーカーが鳴ってるのにHigh Definition Audio Driverに!マークは不思議。結局これはビデオ絡みの音源ドライバでビデオドライバを再インストールして解決した。
さて、ここまで苦労してインストールしたXP。Windows7が意外と使えることが確認できたので不要かも、こうなるとイントールは趣味ですね。
ダイソーでA5のルーズリーフノートを購入した。
だが、A4サイズの下敷きは売っているがA5サイズの下敷きを見たことがない。
無ければ作れば良いということで、電気工作で余ってた1.4mmのアクリル板を加工して作った。
それがこれ。
上下の不思議な紙はキングジムのショットノートを切って貼ったモノ。
この下敷きをルーズリーフノートに当てるとIS05に取り込めます。
kumanさんところのBBSで、kawanaとか云う電子工作系のBBSの有名な”サイト荒らし”のことを書いたらメールが来た。このkawanaとか云う”サイト荒らし”は、kumanさんところのBBSを散々荒らして荒廃させた張本人。
kumanさんところのBBSでは出入り禁止になったはずなのに、最近また書き始めている。
kumanさんのBBSですからkumanさん思い通りに運営されたらいいのですが、ボク個人としては、出入り禁止になった筈の”サイト荒らし”の書き込みを読まされるのは正直なところ不快。kawanaとかいう”サイト荒らし”が、また書きこむようならkumanさんのBBSからオサラバしてしまいそうです。
そんな不満があったので、ついkawanaとか云う”サイト荒らし”のことを書いたらメールが来た。
触れた内容は過去に”荒らし”とも知らずにアドバイスをしたら、逆切れされ罵倒された件である。
これは事実なのにね。 ![]()
まぁその後の行動からすると逆切れして場を混乱させるのが目的だったんだろうと思う。
そして送ってきたメールと云ったら、kumanさんところでボクが書いた文書の引用符なしの貼付け、主語も述語も曖昧で、読むのが苦痛になるほどの破綻した悪文。
内容も2Chがナンタラとか延々と訳のわからないことが書かれてた。たぶん”クレーム”の類のメールだとは思う。
kumanさんところのBBSはIP制限とかできないのでしようかね。なんとかしてくださいよkumanさん。
レノボのノートコンピュータを買ったのでUbuntuを導入した。
新しいノートコンピュータには新しいOSということで、導入したUbuntuのバージョンは最新の 11.10 64 bit版である。
主力のデスクトップコンピュータではUbuntu 10.04 LTS 64bits版を使い続けてるので11.10 は初めてである。64bits版の問題は理解してるのだが、デスクトップ環境Unityにはマイッタ。野良インストールしたEclipseをランチャーに登録できないのだ。
ネットで調べてやっと解決策が見つかった。
解決方法を教えてくれたreppetsさんには感謝!
IS05って、シリーズ第二弾である。
IS05には、DLNAサーバ機能が搭載されてるみだいだ。DLNAクライアント機能を搭載したバソコンやTVやmp3プレーヤーやゲーム機へ写真・動画・音楽ファイルの送信することができる。
DLNAクライアント機能を持っているWindows7のノートが今週末には届くと思うのでテストしてみる。
こんな小さいスマートフォンに沢山機能を積み込んだものだ。評判が良い由来は、無駄に高スペックというところかもしれない。
これまでソース管理はシークレットの場所でやってました。これからは、google codeのエリアを確保してCADデータや
ファームなどのソースを管理します。ちなみにソース管理は慣れたSubversionを選択しました。
こうしておけばパッケージを提供後にも、ソースを更新できますね。
IS05にインスールされてるアプリを確認したらFMトランスミッターというシステム由来のアプリがあった。疑問に思って調べてみると、どうもIS05はFMトランスミッターの機能がある様子。使用するにはLISMOアプリを入れる必要があるみたいだった。
LISMOは嫌いなんでインストールしてなかったので知らなかった。
更に調べてみると、IS05のFMトランスミッター機能をオンオフできるアプリを作ったエライ人がいた。
早速、クイック FMトランスミッターをIS05にインストールしてテストしてみた。
Winampで演奏した音楽をFMで飛ばすことができた。これはすごい。
携帯を落としてandroidのスマートフォンを入手した。
携帯を紛失した状態ではキャリアの変更も邪魔くさいので、今なら流行のiPhone4Sを入手するのがスマートかも知れないが、急遽入手という状況でiPhone4Sがすぐに手に入るかどうかは不安があったので、今まで通りのauのandroid携帯である。
auショップにて相談したところ新機種投入が次ぎの週とかで春版機種しかないし、それなら思い切って白ロムのスマートフォンを持ち込んだ場合の料金とかの相談にのって貰った。結論は、どうしても手に入れたい機種が出て変更したいとき(というか飽きたら)には、白ロムなら2年縛りがなく自由だということで、白ロムスマートフォンを入手して機種変更ということにした。
スマートフォンなんだけど、お財布ケータイ機能とワンセグ機能がついたガラケーのような小さなIS05にした。
理由はauのスマートフォンの中では評判はよかったからだ。
ネットショップで白ロムの新古品を入手して機種変更して使えるようになったIS05。
タッチパネルの操作は慣れるまでが大変。しかしコレは紛れもないコンピュータだ。触ってたら楽しくなってきた。
気に入ったところがもう一点。IS05の写真は、デジカメを持ってないときでも写真を撮っておこうという気にさせるレベルで、まあまあ使えるレベルだ。